パナソニック、IoT対応の調理器「ライス&クッカー SR-UNX101」を本日9/1発売

パナソニックは、1台2役で炊飯と調理を行えるという、IoT対応の調理器「ライス&クッカー SR-UNX101」を本日9月1日に発売する。

スマートフォンアプリ「キッチンポケット」を使って、本体に登録する炊飯コースをカスタマイズできるのが特徴。お米の種類や食感の好みなどによって選べる、25通りの炊飯コースを用意し、本体には、アプリを通じて選択した3つの炊飯コースを登録できる。

また、スープや煮込み料理、ケーキなどに対応する調理機能を搭載。調理レシピは、製品発売時の10種に加えて、食のセレクトショップ「DEAN & DELUCA」監修メニューを含む新しいレシピを10月以降より随時、追加で配信する予定だ。

このほか、炊飯容量(白米)は0.09〜1L。本体サイズは25(幅)×20.1(高さ)×32.1(奥行)cm、重量は約5kg。ボディカラーはホワイト。

 パナソニック、IoT対応の調理器「ライス&クッカー SR-UNX101」を本日9/1発売

価格はオープン。

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炊飯コースをアプリでカスタマイズできる調理器

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