アイロボットジャパン交通広告グランプリで優秀作品賞を受賞

サブスクリプションサービス「ロボットスマートプラン+」は、ロボット掃除機を検討中の方が懸念している「自宅の環境に合うか」や、「本当にキレイに掃除できるか」などの不安を解消することができるとユーザーから好評で、毎年順調に利用者が増加し、2021年4月末時点の累計利用者数は2020年6月のアップデート時から20倍にまで成長しました。昨年秋に展開されたこの広告は、サブスクリプションサービス「ロボットスマートプラン+」を通じてルンバやブラーバを実際に利用したお客様のレビューをそのまま広告に活用したもので、ルンバを使用した際のお客様の良い意味での驚きをリアルな言葉で表現しました。今後もアイロボットは「暮らしを、もっとあなたらしく。」という新スローガンのもと、さらに充実した製品やサービスを提供することで、人々の暮らしを楽にする、Empower people to do moreというミッションを世界中のスタッフが一丸となってこれからも取り組んでまいります。

アイロボットジャパン交通広告グランプリで優秀作品賞を受賞

■受賞作品について

■「ロボットスマートプラン+」サービス概要専用ページURL:https://www.irobot-jp.com/robotsmartplan/

おためし2週間コースあんしん継続コース
契約期間14日間36ヵ月間(※契約満了時に所有権がユーザーに移転。契約開始から6か月以内は解約・返品不可)
料金一律1,980円(税込)月額980円(税込)~

■交通広告グランプリ2021概要交通広告グランプリ2021特設サイトURL:https://awards.jeki.co.jp/「交通広告グランプリ」とは、株式会社ジェイアール東日本企画が主催する交通広告賞です。2020年4月1日から2021年3月31日の間に、「JR東日本」「つくばエクスプレス」「ゆりかもめ」「りんかい線」「JR貨物」「しなの鉄道」に掲出された交通広告作品が対象です。今年度の審査作品数は1,554作品にのぼり、「車両デジタルメディア部門」「駅デジタルメディア部門」「車両メディア部門」「駅メディア部門」「駅サインボード部門」「企画・プロモーション部門」の全6部門より38作品が選出されました。■アイロボット・コーポレーションについてアイロボットは世界有数の家庭用ロボットカンパニーであり、家庭内外でより多くの仕事ができるよう人を支援するロボットの設計と製造を行っています。2002年にロボット掃除機ルンバ(Roomba® Vacuuming Robot)を発売し、ロボット掃除機市場を創出して以来、全世界で3,500万台以上のロボットの販売実績を誇ります。ロボット掃除機ルンバと床拭きロボットブラーバのシリーズをはじめ、清掃・床拭き・ナビゲーションにおける特許技術と先進的なコンセプトを有し、スマートホーム実現のため、ロボットのエコシステムの構築に取り組んでいます。iRobot、iRobot ロゴ、アイロボット、Roomba、ルンバ、Braava jet、ブラーバ ジェットはアイロボットの登録商標または商標です。